T21生活ゲームログ「もっと言わせようと思ったんだけど」

猫野和錆:

こんばんは。生活ゲームの時間になりましたのでお伺いしました!

よろしくお願いします。
PCと個人ACEのデータは、内容に問題がなさそうであればこちらでお願いします。

猫野和錆T21生活ゲーム版
http://maki.wanwan-empire.net/parts/as_tree/127988

猫野月子(T21生活ゲーム版)
http://maki.wanwan-empire.net/parts/as_tree/127824

森と湖畔の家(猫野和錆家)
http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=81819

こちらでお願いします。

ゲーム目的は久しぶりに会うので再会を喜びあって、許されれば抱きしめたりもしたいので、
できれば自宅で月子さん含めた彰月、コーヒー、ぴーちゃんらの家族と過ごしたいと考えているのですが、月子さんの希望があればそちらで過ごしたいです。

(以下、和錆が家の設置場所をきちんと記載していなかったので、芝村さんのご厚意で春の園に暫定的に設置していただく流れ。芝村さん、本当にありがとうございました。)


/*/


ここは桃の改良区画の近くにある家だ。ささやかな特権でここに家を建てさせてもらっている。

砂っぽい感じはなく、桃の匂いがいる。

コーヒーが尻尾を振ってあなたの帰りを待っていた。


猫野和錆:

宰相のご厚意に感謝しつつ、家族の姿を探します。

「コーヒー!ただいま!」座り込んで、お尻をもってだっこします


芝村裕吏:

抱き着いてくる。コーヒーの頭の上にはピーちゃんもいる。


猫野和錆:

「月子さんと、家族を守ってくれて、本当にありがとうね。」優しく抱いて、頭をなでます。

芝村裕吏:

喜んでるらしい。
わんわんうるさい。


猫野和錆:

「ピーちゃんも、こっちに来たときには気を使ってくれて本当にありがとう。ぴーちゃんが気を使ってくれなかったら、きっとダメだった。他の人も本当に感謝してたよ。今度お礼がしたいって。」

「俺もお礼したいから、何か好きなものがあったらおしえてね。」

コーヒーをよしよしとなでて、顔をすりすりしながら他の家族を探します

「ただいま。月子さん?」


芝村裕吏:

月子は順番待ちしていたよ。子供を抱いてる。

月子:
「うん」

猫野和錆:

「月子さん。ただいま。それで、おかえり。心配かけて、本当にごめんね。よかった。無事で。本当に」


月子:「いろいろあったよね」

猫野和錆:
コーヒーとぴーちゃんに目で謝りながら、そっと床において、月子さんにゆっくり近づきます。


芝村裕吏:
ということで、なのかは分からないが、子供を渡された。意外に、重い

月子:「よかったね。パパに抱っこしてもらって」
子供は泣きだした。

猫野和錆:
「おっと。彰月。大きくなったな。元気だったかな?」腕全体を添えて優しくだっこします

月子:「慣れがいるよね。普段からの」

猫野和錆:
「あーあー。ごめんよ、俺ににて月子さん大好きなんだな。」優しく揺らしながら、月子さんの近くによりそいます。

芝村裕吏:
月子はくっついた。

月子:「もう少し私に似るかな。なんて」

猫野和錆:
「うん。その、留守にして、本当にごめんね。これからは、俺も精一杯がんばるから。会いたかった。みんなに本当に会いたかったよ」
月子さんの表情と、服装、髪型などを教えていただけますか?

「月子さんに似てくれたら嬉しいな、俺は」(やさしく彰月をあやします

頭を月子さんのほうに傾けて、寄り添います


芝村裕吏:
月子はポニーテイルだ。暖かそうな格好でぴよぴよエプロンをつけている。スリッパ装備だ

猫野和錆:
やられる・・・!

芝村裕吏:
月子は子供を抱いてあやした。

月子:「女の子好きなんだよねー。誰に似たのかなー」

猫野和錆:
「月子さん、あの。めちゃくちゃ、かわいい。」

月子:「?」
全く分かってなさそうだ。正面からあなたを見返している。

猫野和錆:
「なんか、月子さんがそうやって、普通にして、おかあさんしてるのが、たまらなくかわいくて、幸せで、嬉しいなって思ったから気持ちが口から出た。ごめん」

「二人をだきしめてもいい?」


芝村裕吏:
月子があなたを抱きしめたよ。良くわからない顔で

月子:「いつもしてるよね!?」


猫野和錆:
「してる、してくれてるよ。ごめんね、いちいち大げさなんだな、俺は。でも昔、幸せだと思ったら口に出していって欲しいっていってたじゃない?」リラックスした様子で、月子さんを抱きしめ返します
「俺は本当に幸せものだよ。ありがとう。」許されそうなら、頬にキスします。

月子:「そうなんだ。よしよし」
月子は上機嫌だ。


猫野和錆:
「ぁー 嬉しい。」


芝村裕吏:
月子はよしよしと頭を撫でた。子供も撫でている。
意外に力持ちになってる感あるね。

猫野和錆:
「月子さんは頼りになるなあ。でも、俺も本気で手伝うから。ほんとに。」(しょうがをだっこしてる月子さんの腕を支えてあげながら、月子さんの後ろ頭をなでます。
「なにか、生活で不便なこととか、ないかな?大丈夫?」


月子:「んー。スーパーが遠いとか……」
鼻にしわを寄せた感じで考えたがあまり長くは続いてない。
月子:「あとは勉強だよねえ。この子、どこにいくんだろうね」

猫野和錆:
「したいことをさせてあげたいよね。しょうがに限った話じゃないけど、今度学校作ろうかなとも思ってるんだけど」
「とりあえず、疲れちゃうから座らない?」二人がけのソファに、誘導します

芝村裕吏:
月子はソファにゆっくり座った。

猫野和錆:
しょうがに優しく触れながら様子をみます。髪の色や顔立ちはどんな感じですか

芝村裕吏:
ゆりかごに子供を入れた。そっと笑いかけている。
髪は黒で眼は緑、肌の色は少し濃い


猫野和錆:
「彰月はかわいいね。いい子だね。」優しく囁きかけて、笑いかけます

芝村裕吏:
鼻が低いのは日本人ポイ

猫野和錆:
「しょうゆ顔カワイイなあ。さすが。」

月子:「動き回りだすと大変なんだ」
月子:「もう、はいはいでどこまでもいきそうなの。夏の園まで行きそうなくらい」


猫野和錆:
「そうだよね。すごいエネルギーだし…いつもありがとう。」
「俺も子供の頃生まれた時から髪の毛があって、はいはいし始めたら行方不明になって大変だったって、母さんに言われたな」
「みんなおんなじだね。」ソファに座って、月子さんに寄り添います


月子:「病気がちでいつ死ぬのかとか言われなくてよかった。パパに似てよかったね」
月子はあなたにくっついた。
にこにこしている。


猫野和錆:
優しく抱きしめて、月子さんを見つめます


月子:「……」
顔赤くした。

猫野和錆:
唇に優しくキスをします
「いつも言ってると思うけど、大好きだよ。月子さん。愛してる。」

月子:「うん。もっともっと」

猫野和錆:
心を込めて言います

芝村裕吏:
えへっと笑った。

猫野和錆:
「えへへ、嬉しい」と囁いて何度もキスをします

月子:「もっと言わせようと思ったんだけど」

猫野和錆:
「そっちも喜んで何度でも言う。だって本当だからね。大好きだよ。大好き。」


芝村裕吏:
月子は耳元で好きと言った。


猫野和錆:
赤くなって、幸せそうにします


月子:「恥ずかしいねっ」


猫野和錆:
「家族なんだから、いいんだよ。」顔を寄せたまま、抱きしめます


芝村裕吏:
月子は抱きしめられた。胸が当たる。


猫野和錆:
うー それはすごくドキドキしますね えーと


月子:「なに?」(小さな声で)


猫野和錆:
「ぁー。うう。照れる・・・けど。めろめろになった。」

芝村裕吏:
月子は目をつぶった。


(以下、朝チュン展開のため非掲載)


/*/

はい。お疲れさまでした。


猫野和錆:
はい。ありがとうございました・・・これは、発禁ですよね・・・


芝村裕吏:
迷うレベルだね


猫野和錆:
XXXXXの手前までは公開していいでしょうか、あとは非公開ですという形で・・・


芝村裕吏:
はあい。
ではお疲れさまでした。

猫野和錆:
なんだか本当にレスポンスが早くてアワアワしました
はい 家の設置の件、本当にありがとうございました。T22の場所については改めてご相談させてください

芝村裕吏:
はあい。
今日はわりに遅かったけどねえ

猫野和錆:
私が変なこと言うんで混乱させましたかね
自分的には以前の最後のゲームよりすごく早く感じました。

芝村裕吏:
まあ、すぐに吸収してたんでよいかと

まあ、PCとかの性能向上があるからねえ


猫野和錆:
月子さんの懐が広くてよかったです・・・。
月子さんのデータが向上したんで、色々処理ができたということなんでしょうか
あ、パソコンのほうですかね すいませんお引き止めして; お忙しいところ


芝村裕吏:
まあ、月子がだいぶ大人になったね。良い意味で
いえいえ。ではー


猫野和錆:
はい、自分も恥ずかしくないよう、頑張ります・・・。ありがとうございました。
失礼致します

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